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業務内容/インターネット関連(ホームページリニューアル)Internet

ホームページにとって大事なこととは?

【1】大切なのは『目新しさと変化』です!

 ホームページはただ情報を伝えるだけの一方通行のやり取りだけではなく、オンラインショッピングなどに代表されるように、制作側と閲覧側の双方でやりとりを行うものです。
 よって、パソコンの向こう側にいる見えないお客さまと繋がる大事なツールの一つであると言えます。しかし、それはあくまでも制作者と閲覧者の両方が存在してこそ成り立つ関係です。作ったホームページが長い間更新されないと閲覧者は飽きてしまい、その結果訪問するのをやめてしまうことに繋がってしまいます。それではせっかく予算をかけて制作したホームページも無駄なものになってしまいます。
 閲覧者の目を惹き付けるための試みとして、常に新しい情報へ更新していくことが必要です。頻繁にリニューアルし、内容を充実、しかも閲覧者の欲しがる情報をはっきりと載せることが閲覧者の足をとめる重要な条件なのです。よって、大幅なホームページリニューアルをすることで、今まで以上のアクセス数が期待出来るわけです。

【2】ターゲットは誰でしょうか?

 ホームページによって情報発信や売り上げなどの効果を得るためには、明確なターゲットの設定を行うことが重要です。一体誰に見てほしいのか。また、ホームページの目的は何なのか。目的に応じて明確にターゲットを設定することは、ホームページのあり方そのものを決める、ホームページ作りの第一歩といえます。
 現在開設しているホームページがターゲットを意識した作りでない場合は、ターゲットを意識したページにリニューアルすることをお勧めします。しかし誰をターゲットにしたページを作ればいいのか分からないという場合につきましては、弊社の方で顧客分析、ターゲット設定などの企画から製作までのトータルでサポートさせていただきます。

例)オンラインショッピングを目的としたタオル製作企業おける顧客ターゲット設定案

 通信白書によれば、一般消費者の中でもインターネットショッピングを「是非利用したい」または「利用したい」と答えた人が、男性は20歳から40歳代までで40%前後ですが、女性は20歳代が50.7%、30歳代が42.9%と、同年代の男性を上回っています。よって、これからのインターネットショップの潜在的な顧客として期待されるのは、こうした女性層と予想されます。また、女性は男性よりも流行や新しいものに敏感です。特にタオルなど生活に身近に存在するものについては男性よりも主婦などの女性の方のほうが普段から気にしていらっしゃいます。
 実際に購入の決定権を握るのは女性が9割です。女性の閲覧者を惹き付けるホームページ作りをすることは、アクセス数アップの大きなカギになるのではないかと考えられます。よって、顧客ターゲットを女性(主婦)に設定したページ作りを御提案いたします。

【3】現在のホームページの効果はいかがですか?

 現在開設されているホームページに対する閲覧者の反応はいかかでしょうか?情報発信をしてもいまいち反応がない、ネットショッピングのページを作っているのに売上・利益に繋がらないなどということはありませんか?もしそのようなことに悩まれているのであれば、現在開設されているホームページは、残念ながら閲覧者との間になんらかの障害が生じてしまっている可能性があります。せっかく作ったホームページ。できるだけたくさんの反応と効果が欲しいものです。
 企業さまによっては、企業情報発信を目的としたページにしたい、ネットショッピングを中心としたページで売り上げを上げ利益に繋げたい、リクルート中心のページで採用情報を充実させたい、他企業に向けてのページで情報や取り引きのやり取りをしたいなど、その目的は様々だと思います。いづれにせよ、その目的や効果を達成するために、現在のホームページが閲覧者との間に抱える障害を取り除いてあげる必要があります。
 その障害について顕在的に把握されている場合は、御社との充分な話し合いの上、御希望に沿ってホームページのリニューアルのお手伝いをさせていただきます。また、現在のホームページの効果はいまいちだけれど、どこが問題なのかがはっきりしないという潜在的な問題を抱えている場合につきましては、弊社のほうで現在のホームページの分析を行った上で、抱えている問題を明確にし、新たなホームページへと生まれ変わる御提案をさせていただきます。
 現在のホームページをさらに目的に応じた効果の期待出来るページにリニューアルし、御社の利益に貢献出来るものに生まれ変わらせましょう!

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●ホームページの運営方針・目的・顧客ターゲットなど
・企業情報の発信(B to B B to C)
・ネットショッピングで・お客さま、利益の獲得(B to C)
・リクルート情報の掲示(B to C)
・他企業間とのやりとり(B to B)

※ B to B=企業間の取引のこと
  B to C=企業と一般消費者の取り引きのこと 
●現状・反応がない
・アクセス数が上がらない
・ネットショッピングの顧客数がのびない
・ネットショッピングの売り上げが利益に繋がらない
・情報発信の効果が得られない        etc...
ホームページリニューアルで更なる効果をあげましょう!
トータルサポートいたします!
・目的の見直し
・目的に応じた顧客ターゲットの設定
・問題点の分析・把握・解決策の提示
・効果的なリニューアルの企画・デザイン・制作
・閲覧者が頻繁にホームページを見るための更新時期の想定・更新作業
・検索サイトへの効果的な登録代行
・アフターフォロー


〈戻る〉 ■リニューアルのご案内 ポイント ■具体的なリニューアルポイントの例

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